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特攻隊員の衝撃の真実が明らかに…















映画「俺は、君のためにこそ死ににいく











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IBARAKI FILM COMMISSION

太平洋戦争末期、特別攻撃隊として国を守る為に大空に旅立っていった若者たち。特攻隊基地のある鹿児島・知覧で軍の指定食堂を切り盛りしていた鳥濱トメさんは、彼らに母のように慕われていた。次々と出撃する若者たちは、トメさんに様々なものを託していく。遺品、家族への伝言、そして苦悩や恐れといった心の闇までをも、トメさんはしっかりと受け止め、トメさん自身も悲しみ悩みながらも、慈愛の心で彼らを送り出したのだった。
そんなトメさんと長年親交を深めてきた石原慎太郎氏は、8年前から本作を企画し、脚本を執筆。それがこの超大作「俺は、君のためにこそ死ににいく」です。
1945年当時の風景を映像に収めるため、スタッフは全国をまわってロケを敢行。茨城ではなんと全体の3分の1ほどの分量が撮影されました。
特に、桜川市真壁地区の桜川河川敷では、この撮影のために製作された2機の戦闘機「隼」(実寸大)を用いての大規模な撮影が行われました。隊員らが「隼」に乗り込み出撃するシーンでは、延べ160名の地元エキストラも参加。隊員を見送る奉仕隊や町の人々を熱演、本当に涙を流す人もいたほどの、感動の別れのシーンとなっています。
また、美浦村の旧海軍飛行場跡地でも、基地の司令部前での隊員たちとの別れのシーンを撮影。こちらも地元のエキストラさんが出撃する隊員らを見送る家族や町民役を演じました。
感動の超巨編「俺は、君のためにこそ死ににいく」、是非ご覧下さい!
出演:岸惠子 徳重聡 窪塚洋介 筒井道隆 他


作品名:映画「俺は、君のためにこそ死ににいく」
上 映:2007年5月12日(土)~ 全国ロードショー
撮 影:2006年4~6月(延べ22日)
主なロケ地
   桜川河川敷(桜川市):特攻機の滑走路
   旧海軍鹿島飛行場跡地(美浦村):基地の営門、集団司令部
   旧上岡小学校(大子町):挺身隊の寮
   旧畜産試験場(笠間市):滑走路から飛行機を出す道中の場所
   地下壕(笠間市):地下通信室
   青少年の家(常総市):知覧教育隊

青い文字のとこで出てます。




俺は、君のためにこそ死ににいく (公式サイト)
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by happystyle87 | 2007-05-14 09:30 | 日々
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それはやっちゃダメでしょ!?そこまで書いたらヤバいって。そんな感じで書いてます。ご了承ください。
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